暗号通貨を利確!
本日、9日にまとめて買ったBTC、ETHそして2種類の暗号通貨を一度利確しました。
現在保有する暗号通貨はTonとUSDTとなります。
利益幅はそれぞれ25%から28%となりましたので、10日間のトレードとしてはまずまず大きな成果です。
↓↓暗号通貨上昇を見事に的中↓↓
それぞれまだ上昇する余地はありますが、BTCの購入価格は17,000ドル以下でしたから、21,230ドルでの売却は利幅として4,120ドルとれておりまずは十分な利益だと考えます。
クリプトトレンドリサーチの10万ドルポートフォリオ分に関しては、USDTとして保有しますが、個人的な投資分の利益についてはパタヤの不動産購入に回します。
今は土地の広い戸建て物件をどんどん仕込みそれをプールビラに仕上げています。賃料で年間利回り12%以上は十分に取れますし、中国人が本格的に来タイ、来パタヤになっていますから、パタヤの不動産価格はこのあと3年で大きく上昇すると考えていますから。
倍以上の価格まで上昇すれば売却し、その時に混乱下にあるだろうと予測する日本の不動産を買います。
↓↓パタヤのプールヴィラの魅力↓↓
暗号通貨市場はこのまま一本調子に上昇し続けることはなく、来週からはGAFAMを含めた決算が月初まで発表されますので、複数社の決算内容が悪ければ、NASDAQでの利確が進み、市場は下落し、暗号通貨市場もそのタイミングで下落すると考えています。
そこで買い直しをすれば十分でしょう。ショートを行うには難しいタイミングにありますのでショートはせず、市場動向を見守ります。
為替EAも2100ドルの利益で自動利確!!
日銀の黒田総裁の記者会見が今日の午後に行われるわけですが、為替EAでは先週からポンド売り・円買いのポジションを保有していました。
85,000ドルほどの元本で行っていますが、昨夜自動的に2,100ドル程度の利益で決済されていました。
そして、今はポンド買い、円売りのポジションが立っており、記事を書いている現時点で300ドルを超えるくらいの含み益となっています。
日銀が実質利上げを本日行うような展開になれば、円は再度上昇するだろうなと考えていましたが、自動売買システムでは、市場トレンドを読み、円売りに動きました。
この判断は人間ではなかなかできませんね。今月前半の為替売買は2勝1敗です。利益は2,800ドル程度ありますので、これは一度USDTで引き出します。
そして、暗号通貨取引所に資金移動をし、次の下落のタイミングでBTC・ETH、主軸暗号通貨を仕込む準備をします。
↓↓為替EA 昨年の成果↓↓
パタヤのコンドミニアム 賃貸利回り8.4%
年末にタイのパタヤで2軒まとめて安く買い叩いたコンドミニアム。2物件で514万バーツほどでした。日本円で2,000万円ほどです。
市場価格よりも10%以上は安く買えました。
安く買えた理由はシンプルで、オーナーの資金繰り悪化による投げ売りです。
こちらは家具を揃えて早速長期賃貸に出しましたが、即座にオファーがいくつも入りました。両方ともロシア人に貸すことにしました。
タイはロシアに対しての規制が一切ないため、ロシア人富裕層が多く移住してきています。
若い世代も多く、徴兵を避けるためなのだと感じます。そして、彼らはシステムエンジニアが多いようで遠隔地でも問題なく働けるため、年中温暖で気候の良いタイ、世界的なリゾートであるパタヤを選んでいるのでしょうね。
↓↓タイ・パタヤ不動産の魅力とは?↓↓
世界で日本人が最も住みやすい外国はタイ!!
それぞれ18,000バーツで貸し出します。合計36,000バーツ。年間で432,000バーツです。表面利回りは8.4%ですのでまずまずです。バーツ円のレートは現在3.9円ですので日本円で計算すると2軒で月額14万円ということになります。
自宅となる不動産を保有していれば、正直な話この程度の家賃収入でも十分生活できます。
車をわざわざ保有する必要はなく、ボルトというウーバーと同じサービスが浸透しており、街の中心部から自宅までは60バーツ、200円程度で行き来できます。
ランチやディナーも外に食べに行くのが面倒であれば、フードパンダという宅配サービスがありますからイタリアンでもハンバーガーでもタイ料理でもベトナム料理でも日本料理でも中華でも韓国料理でも何でも揃います。そして、価格は2人前で1,000円から2,000円程度です。
アメリカ、カナダ、ヨーロッパやアジア各国と今まで様々な国に住んできましたが、日本人として世界で一番住みやすい国はどこかと聞かれれば、結論としてタイだと思います。
日本円はタイバーツに対して50%以上安くなっている
昨年11月以降、ドルに対しては円高が進んでいますが、タイバーツに対しては円はほとんど上昇していません。
今の為替レートをみても、日本円の価値は本当に安くなっているなと感じます。
タイバーツは10年近く前は1バーツ2.4円という水準までいきましたから、当時と比較すれば50%以上バーツ高が進みました。
以前の為替レートを知っている日本人からしてみれば、タイに住むハードルは上がりましたが、それでもまだまだ十分に年金で生活できる水準ですし、テレワークで仕事をこなせる人であれば非常に住みやすい場所だと思います。
中立国に住むという選択はリスクヘッジ方法として重要
多くのロシア人、中国人が自国からタイに移り住んできているように、これからの時代というのは中立国に住むという選択は様々な意味で、リスクヘッジ方法として重要だと思います。
日本はまだまだインフレで物価は上昇します。
そして積み上がった国債は必ずパンクします。
日銀には打つ手はありません。その時には日本は一度大混乱になるのは確実です。一時的に日本から非難するという選択肢は本当に重要だと思います。
円安が進み、インフレが進む中でもらえる年金は減り国民負担がますばかりの日本。
・本当にこのまま日本に住み続けて良いのか?
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