暗号通貨

暗号通貨市場より50%高い運用成績をおさめられると?

ADAは予想通りの展開に!!


AI TRUSTのメルマガを読まれている読者の皆さんであればご存知の通り、ADAの上場及び価格については予想通りの展開となりました。

国内初上場は販売所での取扱ということもあり無難に少し下げる程度で幕を開けました。市場全体とともに少し調整する場面もありましたが、このあと大型アップデートが控えていますので、今からの動きに引き続き期待しましょう。

ジャクソンホールでのパウエル議長発言では?

先週末行われたジャクソンホールでのFRBパウエル議長から、年内からテーパリング開始の発言がされました。年初からテーパリングの早期開始の可能性は市場でも噂され、春先まではその都度市場の混乱が起こり、調整もおきました。しかし今回は既に市場は想定済みだったこともあり、投資市場での混乱もなく株式市場は上昇して終わり、為替市場も落ち着いた動きとなりました。

過剰流動性バブルは極端に萎むようなリスクは回避されたと考えられますし、暗号通貨市場にとっても非常に良い傾向であり、バブルはまだまだ続き、暗号通貨市場が最も高い恩恵を受けることになるでしょう。

ただし、暗号通貨市場はボラティリティが圧倒的に高いですから、何度も言うように、市場に見切りをつけるタイミングも重要です。春先からの調整期よりも、もっと大きな暴落は必ず起こります。

” そのタイミングを掴み、市場から撤退することができるか? ”

これが今後の暗号通貨市場で投資を行う上での最も大切なポイントとなるでしょうね。

IRONの第2段がスタートするも空発に終わる

今年の6月に時価総額数千億円が一瞬でほぼ無価値化したIRONですが、その第2段がスタートしました。IRONで何が起こったのか? 改めてこちらの記事を読んでみてください。

【Defiの難しさ】IRONの暴落劇でまだあまり語られてないこと今週、IRON / TITAN という暗号通貨DeFiプロジェクトが暴落し注目を集めました。 高利回りで人気が集中して活況だった ...

そしてIRON の第2段は、始まったものの結局まるでダメのようです。IRONをずっと追っている投資家達もダメだと言っている状況であり、他の暗号通貨投資家はだれも話題にしていません。

IRONの今回の状況で明確なことは、暗号通貨のミームを常に追い続ける層というのは、中毒症のようなもので、常に新しいトークン、最もホットな話題となるトークンを追いつつ、いち早く市場で買っておき、いち早く逃げ出したいため、ポジションを持っている時だけSNSで煽りまくる。そして売却してしまえば次にいき、話題にもしない。この繰り返しを行っているのです。

IRONは既に6月の無価値化で、ケチが付いている案件ですから、自分のSNSのアカウントで煽っても、ちょうちんがあまりつかないので触りさえしない・・・ ということなのだと思います。

暗号通貨のミーム銘柄を追うと言う行為はあまりにも不合理な投資手法なのです。

市場成長よりも確実に高い成功を収める投資方法があるとすれば?

暗号通貨市場の成長率は、株式市場より圧倒的に高く、良いタイミングで参加した投資参加者は、高いリターンを得ることができています。年初から8回の大きな上下動の波がありますが、 最高値・最安値など誰にもわかりません。

しかし平常時のタイミングに売買をしつつ、結果的に8回の波を活かすことができたなら?

平均して毎回数十%のリターンを市場成長よりも大きく取ることができたのならば?

合計で数百%という非常に高い成果につながるわけなのです。現在クリプトトレード社で行っているこの方法は、誰もが自らの取引所口座でできる方法です。この方法も土曜日のセミナーで披露させていただきます!


バブルは必ず崩壊する! しかしバブルの前の狂乱が最も短期で高い成長を見せる!!

今回の暗号通貨バブルは過去最大のものとなり、そして崩壊も悲惨なものとなるでしょう。
だからこそ、徹底的な検証が必要なのです。

” 大きな成長を徹底的に享受しつつ、崩壊前に見切りをつけて市場から撤退する! ”

これだけのためのことを、AI TRUST内の3人のチームは行っています。

暗号通貨市場のボラティリティの高さを見れば誰もがわかることですが、成長のタイミングを上手に捉えることができれば、非常に大きなリターンを短期に掴むことができます。

しかし下落は本当にあっという間であり

” フリーズ状態で何もできない状態で資産が消えて無くなってしまった・・・”

これも多くの暗号通貨投資の現実なのです。

多くの人はうまくいけばいくほど、 ” 過信・慢心・勘違いの自信 ” が膨らみ、結果的に、市場参加者の殆どが、敗れ散っていきます。

毎週のメルマガや、記事の中ではその予兆やリスクについても今後もアップしていきますが、今回のセミナーでは、徹底分析したデータを披露します。

次の暗号通貨バブルの崩壊が終わっても、暗号通貨市場がなくなるわけではありません。大きな崩壊のあと、長い停滞が続き、そこから改めて次のステップに移ることになるでしょう。

バブルが崩壊すれば、暗号通貨の順位や役割が大きく変わる可能性も

しかしその時には、暗号通貨時価総額上位100銘柄の多くも入れ替わることになるでしょう。

主役は全く変わっています。BTCでさえ、役割を完全に終了させる可能性もあります。
そして実社会で浸透し、確実に大きな成長を遂げる暗号通貨が出てきます。

だからこそ、今の市場を冷静に理解する必要があるのです。
暗号通貨ウェブセミナーはいよいよ土曜日開催です。
金曜日まで集めた最新の状況を分析した上でお話させていただきます。

今すぐこちらから申し込みください!!

ABOUT ME
チャーリーTAKA
日本を代表する投資家兼実業家でもあり、グローバル・チーフ・ストラテジストとして活躍中。