暗号通貨

ビットコインが勝手に増えるスマホゲームとは?

ビットコインが急に値上がりした理由

AI TRUSTがスタートした当初から、一貫して「今後ビットコインが値上がる」という事についてはいい続け、現在のところこれが見事に的中し、様々な投資セクターの中で、ビットコインが最も大きく値上がりしています。

当初は5月の半減期の前後からビットコインの値上がりが始まると見込んでいましたが、これはコロナショックで金融市場が暴落する中で、上昇時期が後ろにずれ込むだけと説明もそのタイミングでしていましたが、まさにそのとおりの展開となりました。

3月には5,000ドルを割る場面もありましたが、そこからのビットコインの値上がり幅は本当に大きなものとなっています。

主要アルトコインも急上昇

ビットコインだけでなく、主要アルトコインの価格も急上昇し、暗号通貨市場自体の時価総額も急激に大きくなっています。しかし過去の時価総額の高値と比較して、まだ半分にも満たない状況ですから、年内に今の価格の倍になることは充分に見込める話だと考えます。

ちなみに2017年11月11日に暗号通貨の時価総額は2,000億ドルを超え、1ヶ月後には時価総額は4,000億ドルを超え、翌月には8,500億ドルまで到達し、その後バブルは崩壊しました。

暗号通貨バブル

2017年当時の暗号通貨バブルというのは、誰もブロックチェーンやビットコイン、アルトコインの詳細も理解せず、そもそもICOで購入したアルトコインの売却の方法もわからないような状況で、買い手が取引所に殺到する中で、売られるトークンがなく、需給バランスが崩れ、暗号通貨市場が急騰したのです。

そしてその状況下では、まだ具体的なブロックチェーン技術実践もされず、進化や世の中を変えられるようなものではなく、既存の上場企業と比較しても価値・時価総額が高すぎることから、投げ売りが投げ売りを呼び、暗号通貨市場は大暴落をしました。

そして多くの草コインと言われるアルトコインはほぼ無価値化しました。それぞれのプロジェクトの問題ではなく、何もわからず売買をしていた投資家側にも大きな問題があったのです。

この後も暗号通貨バブルは起きるのか?

現在の暗号通貨市場の上昇は、過剰流動性相場の中のひとつの金融市場として存在感を確立させたことにあります。そして安全資産としての認知が高まったことにあります。多くの暗号通貨は発行枚数が決まっていますし、特にビットコインの場合、希少性という意味も含めて新規の購入者が加速度的に増えています。

市場価格形成が継続すればするだけ、ビットコインに対しての価値の安心感も高まり、今まで購入を控えた富裕層でさえ、資産分散の対象とするようになりました。相続対策にも有効であることは間違いありません。

新興国通貨の下落が世界的に継続的に起こっていますが、新型コロナの蔓延の収まりは数年単位で続く可能性も高く、特に途上国では深刻な状況に陥りますから、自国通貨への信頼はどんどんなくなりつつ、ドルへの逃避が加速するわけですが、ドルが手に入らないからビットコインを。という流れも加速し、新興国、途上国でのビットコイン価格は先進国の取引所と比較しても割高になっていきます。

先物市場での価格上昇にも注目

最近特に注視してみているのは、Binance、Huobi,Bitmex等の大手取引所での先物市場の価格です。通常期であれば、現物市場価格と比較し、先物市場の価格は1〜1.5%程度安価に取引される場合が多いのですが、ここ最近になって、現物市場よりも先物市場の価格のほうが高い場合が多くなっているのです。

これは市場の先高感を予測した上での買いが先行していると考えています。出来高も相当膨れ上がっていますし、過剰流動性資金が継続流入し続ける限り、価格は上昇していくことになるでしょう。

今からビットコインを買うのでは遅すぎる?

このあともビットコインの価格は値上がりを続けていくと考えていますが、ビットコインは非常にボラティリティが高い値動きをしますし、特に過剰流動性相場が重なった場合、ボラティリティは更に大きくなるでしょう。急激な値上がりもありますが、急激な値下がりも覚悟する必要があり、これからの投資についてはやはり自己判断で行うべきでしょう。

自分自身のビットコインへの投資は既に過去長く行っていますし、原価も相当安いものですから、新規で追加購入するのではなく、所有のビットコインをどのように分散売却をするか? この点に重点を置いています。そしてビットコインをボーナスとして得られる仕組み自体を継続構築しています。

どのようにビットコインをボーナスで得るのか?

ビットコインをボーナスで得る方法は幾つかあります。AI TRUSTでは著名取引所への新規口座登録への誘導を行っていますが、新規開設に対して一定のビットコインを継続的に報酬として得られる仕組みになっています。

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スマホゲームに大きな可能性がある

誰もが手軽にビットコインを継続的に報酬として得る方法としては、スマホゲームに高い可能性があると考えています。これは全く新たなジャンルになりますし、ゲームメーカー側も販促費として捉え、初期段階ではよりゲームユーザーがビットコインを得られやすい形を作っていくことが考えられます。

そしてゲームが人気化すれば、他社の参入も加速し、顧客獲得競争が起こる中で、よりビットコインを得られやすい環境ができあがる可能性が高いです。こちらについては29日のウェブセミナーで詳細もお話しますので、参加がまだの方は是非こちらから申込ください!!

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チャーリーTAKA
チャーリーTAKA
日本を代表する投資家兼実業家でもあり、グローバル・チーフ・ストラテジストとして活躍中。
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