投資熟考

暗号通貨取引所FTXの突然の破綻!!今後どうなる??

先週の最大のニュースはたった数年で世界最大規模の暗号通貨取引所に成長したFTX社が破綻したことです。

暗号通貨投資を行っていない人もニュースで耳にしたと思います。

メジャーリーグの大谷選手もアンバサダーになっていました。

これにより暗号通貨市場は急落し、BTCは数日で20%以上の下落となりました。

CTRでは破談を的中!!

FTX社は当初、世界最大の暗号通貨取引所であるバイナンスによる救済買収が行われる予定でした。しかし、買収を発表した翌日には買収は破談をしています。

クリプトトレンドリサーチでは買収直後からFTXおよび関連のアラメダリサーチ社の財務状況を検証し、この買収案が破談することを専用グループの中で事前に注意勧告しています。

Binance FTXの買収断念を見事事前的中!

Binance FTXの買収断念を見事事前的中!日本時間11時半のBTCの価格は16,172ドルをつけています。 過去24時間で12%の下落となっていますが、アルトコインはさらに悲惨...

FTTトークンのショート大成功!!

暗号通貨投資の中で非常にシンプルで短期間で儲かる方法があります。明らかに下落することが明確なトークンをショート(売り)することです。

今回の場合、FTXの状況が更にひどくなることが詳細検証からわかっていましたので、FTXの独自トークンのFTTをショートしたのです。

CTRの専用SNSグループでは金曜日の夕方下記のように情報を発信しました。

” バンクマンフリードは自らの会社であるアラメダに自らの取引所のFXTのトークンを大量に持たせた上で、FXTから非常に多額の融資をアラメダに行った上でアラメダが破綻です。

そんな出鱈目なことをしている取引所を救済するような金融機関はあり得ないという結論に至っています。

ということでFTTを2万ドルショート予定です。

レバレッジ無しで無価値化していく前提で利益率を90%取りに行きます。

18,000ドルの利益ということですね。 ”

そして、実際にこの後2万ドルのFTTトークンのショートを1FTT:3.5ドルで行いました。

日曜日の12時時点でのFTTの価格は1.88ドルですので、今の段階で既に45%以上の利益となっています。さらに下落することは明白なので、90%の利益率で買い戻しの指値を入れておきます。

ショートを上手に活かすことで、市場下落時には超短期間で非常に高い利益率のリターンを得ることができるのです。

パタヤが熱い!!

タイで業務提携しているOMG社ではパタヤの不動産ビジネスでの展開を拡大しています。

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実はプールヴィラは欧米人に人気が高く、高い賃料で貸し出しできるため、安価な物件を見つけることができれば、手取り賃貸利回りで15%程度見込むことができ、高いインフレ期においても、インフレを上回る利回りが見込めるわけです。紙幣価値の下落から資産を守ることができるということです。

来月はパタヤ不動産視察ツアーを開催します!!

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物販に新たなチャンスあり!!

現在クリプトトレード社では新たな物販のテストを行っています。

インターネット通販が拡大する中で、ちょっとした外箱の傷や、自分の好みに合わないというだけでの大量の返品が出ており、これを超安価での仕入れを提携会社が行っています。

商品は非常に幅広く多岐にわたっており、自分自身で使いたいと思うものも多数入っています。

今、これらの商品をテスト販売しているのです。

提携会社ではメルカリやヤフオクなどのプラットフォームに一括して商品掲載できるソフトも開発しており、誰でも簡単に物販ができる仕組みが出来上がっているため、このツールを使って販売テストをしています。

既に提携会社では非常に利幅が高く好調な売り上げを見せていますが、自社でテストしてどの程度の利益がでるのか?

月内にはこちらもシェアできると思います。

そして、皆さん自身がこれらの商品の仕入れができる仕組みや、便利なツールの利用方法についても、月内のメルマガで配信予定です。

こちらも楽しみにしていてください。

急激な円高 このあとはどうなるのか?

米CPIが予想を下回ったことで、アメリカの金利が急激に低下したことにより、急速な円高が起こりました。146円台から138円台まで一気に8円の円高が進み、週末時点で1ドル138.75円となっています。

しかし、これはポジション調整のための一時的な円高と考えられ、ドルに資産を移動するには良いタイミングではないかと思われます。

アメリカの利上げは止まったわけではなく、利上げ幅をスローダウンするだけの話で、この後3回のFOMCでの利上げはほぼ確実ですので、さらに今よりも1%以上金利は上昇します。

アメリカの2年債、10年債金利も改めて上昇していくでしょう。

日米間の金利差は拡大しますので、円安基調は変わりません。

日本の経常黒字は大幅に減少

日本が海外との貿易や投資などでどれだけ稼いだかを示す今年度上半期の経常収支の黒字額は、昨年度の上半期と比べて6兆8600億円余りの大幅な減少となりました。

統計が比較可能な1985年以降、過去2番目に大幅な落ち込みとなりました。

このうち、輸出から輸入を差し引いた「貿易収支」は9兆2334億円と過去最大の赤字となりました。

原油などエネルギー価格の高騰や為替市場で急速に円安が進んだ影響で輸入額が膨らんだことが要因です。貿易収支の大幅赤字、経常黒字の減少も円安要因となります。

少なくとも利上げが続く来年の春までは円安は続きます。1,250兆円まで借金が積み上がっているにもかかわらず、じゃぶじゃぶ紙幣を刷り続ける日本円に対して、毎月10兆円を超えるペースで市場からドルを吸い上げ続けているアメリカドル。紙幣としての希少性を考えれば、ドルが価値が高いのは明白です。

ドル自体も正直言えば刷りすぎて、これによって過剰流動性バブルも起こったわけですが、紙幣というのはコインの表と裏の関係で、紙幣そのものの価値は共に弱くとも、2つの通貨の中でさらに強弱が分かれるわけですので、ドルが円に対して強くなるのは明白なのです。

AI TRUSTでは当初から過剰流動性バブルについては予見しています!!

【2021年予測】過剰流動性バブルが更に膨らむ1年にイギリスでは変異型コロナが猛威を振るい、日々5万人を超える新規感染者が出ています。日本でも曜日毎の感染者数は増加の一途を辿り、医療崩壊が...

そして、何度もこのメルマガの中では危機勧告していますが、残念ながら日本という国には明るい未来は待っていません。社会保障の条件はさらに悪くなりますし、受け取る年金の条件も厳しくなります。

今ばら撒かれる新たな国の予算は将来の税という形で必ず国民に帰ってきます。

自分のこと、家族のことは自分たちで守るしかないということを、改めて理解し、万全の構えで備えていってください。

為替EA”GODZILLA” 2022年11月7日〜11月13日(運用7週目)

新規口座を開設して10,000USDT(テザー)を運用資金として入金、「完全にシステムに任せて、人は一切何もしない」ことをルールにしてゼロから運用しているトレード(GBP/JPYペア)の実績・公開解説。

今回は運用7週目のレポートです。

■為替EA”GODZILLA”概要

運用期間:2022.9.26~2022.11.13
運用期間:7週間
運用開始額:10,000 USD (増資後は82,799 USD)
利益額:3,252.37 USD(約45万円)
平均月利:+23%

先週末はGBPJPYのショートで2,000 USDを超える利益を出し、好調の中、GBPの上昇トレンドを読んだEAは週明け早々、11/7にロングポジション(167.935 にて)を取りました。

尚、先週までご報告の通り、この週のトレードからロットレベル6での運用をスタートしています。
通常の6倍のロットでのトレードなので、収益も損失も通常の6倍になっています。この報告からはその6倍での収支額に加え、通常(レベル1)換算での収支額も参考としてお伝えしてきます。

さて、そのロングポジションですが、そこからチャートは上昇しきれず降着状態、そこから緩やかな下落トレンドが始まったことを受け、11/9に-392 USDで損切りとなりました。(レベル1だと約-65USD)。

この週の収支の確定はこのポジションのみでしたので、結果-392 USDとなりました。

トレンド型のEAですから、中長期でポジションを持ち、大きな利益を狙っていく動きが基本になりますが、このGODZILLAは損失拡大のリスクに対する防衛ラインの設定が絶妙で、トレンドが反転している可能性がある、というレベルでも早い段階で損切りしてポジションを軽くします。

そして次のトレンドの流れが見えた時に、すぐに動きをとる。

その繰り返しでこれまで利益を積み上げてきています。

そのメリットがこの週の後半、顕著に見られました。

11月10日の米10月消費者物価指数(CPI)発表後、ドル円は146円台から140円台まで急下落。

現在は140円を下回るレベルまで円が上昇しました。

その時、このGODZILLAはどうなったか??

先述したロングポジションを早めに損切りした結果・・・

次の大きなチャンスを掴むことに繋げています。

166.340でGBPJPYのショートポジションを取り、週末を迎えました。ご覧の通り、含み益は1,795 USD(レベル1だと約+299 USD)になっています。今日もリスクは小さく、可能性は大きく、粛々とトレードしてくれています。

週明け、このポジションをどこまで伸ばしていくのか?
もしくはどこまで戻ったところで利確していくのか?

引き続き、このEAの動きをみなさんと共にウォッチしていきたいと思います。

この為替EA”GODZILLA”の概要を知りたい方、下記のフォームからご登録ください。

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