為替

為替システムトレードLibra、1月は14%のパフォーマンスを実現

Libra実績

世界の先行きが不安に包まれた2020年1月

急速にリスクの高まった中東情勢や、世界中に感染拡大が止まらない新型コロナウィルスなど、世界の安定を揺るがす出来事に囲まれた2020年1月。

明日世界で何が起こるか分からない、という不安が禍巻く状況の中、世界経済も先行きが不透明な状況に突入している。

このような場面では、多くのトレーダーはリスクオフの動きから相場参入、ポジションの持ち越しは本来控えたいところだろう。

しかし、この1ヶ月間の相場をよく見てみると、世界の為替変動を促す大事件が度々発生したにも関わらず、主要通貨の変動幅は非常に狭く収まった。

これは、昨年まで続く為替のトレンドと一致する。

参考記事:荒れる世界情勢に対して安定したドル円相場

この様な状況下では特定のアルゴリズムに合わせてトレードを繰り返す自動売買プログラム=システムトレードのパフォーマンスが良いことは既報の通りだ。

絶好調の新為替のシステム「Libra(ライブラ)」

中でも、最新相場に調整がされた新しいシステムトレード「Libra(ライブラ)」の1月のパフォーマンスは実に良好であった。

実際にAI TRUSTでも運用しているが、90万円の運用金額でリスクを最小限に抑えた推奨設定にも関わらず、1ヶ月間の利益は14万円を実現。

通常であれば、この「Libra(ライブラ)」の月の平均パフォーマンスは10万円ほど(それでも十分高い)だが、1月はその1.4倍だったわけだ。

もちろん、自動売買なので、必要な設定だけしておいて、後はすべてプログラムに任せておいた結果だ。

システムトレードの目覚ましい進化を感じずにはいられない。

そして、その中でも、この「Libra」はトップクラスのロジックであると断言したい。

この「Libra」の詳細を知りたい方は、今だけ無料のE-bookがダウンロードしてみて欲しい。

この中にはLibraのロジックの詳細だけでなく、メリット・デメリットや、システムトレードそのものの学びを深めるためのコンテンツも充実しているので、無料のうちに手に入れておくべきだろう。

「為替システムトレードLibra利用マニュアル」無料ダウンロードはこちらから↓

景気減速に備えるための武器となる

新型コロナウィルスの影響がこれ以上長引けば、この2020年の世界経済は大きく交代する可能性が高い。

そうすると、日本の景気も悪くなり、仕事も、事業も、投資も、軒並み低調に推移していくことが予想される。

しかし、為替相場はどのような時にも常に変動する。

為替が変動する限り、そのトレードではいつでも利益を出すことができる。

つまり、世界の景気がどれだけ悪化することになっても、この「Libra」を稼働させておくことで、収入のもう一つの柱を持つ事が出来る。

これは非常に有用な戦略となるだろう。

ABOUT ME
【AI TRUST編集部】大泉
【AI TRUST編集部】大泉
AI TRUST編集部の為替担当大泉です。FX、為替歴は11年。今までにトレーダーとしても活躍。最近は為替の自動売買ソフトのアドバイザーなども務めており、為替のプロフェッショナル。